羽生結弦とCLAMPがGIFT絵本でコラボ!予約受付中!手足の長さスタイルがCLAMPじゃん!夢の作画が実現

ビッグニュース!羽生結弦(はにゅうゆずる)選手とCLAMP(漫画家)がコラボ。
夢のような組み合わせに、スケートファンもマンガファンも騒然としています。
何がはじまっているのか?
とっても気になります!!ということでまとめてみました。

羽生結弦がCLAMPとコラボ?

羽生結弦選手はだれもが知るフィギュアスケーターです。

プロ活動をはじめて単独アイスショーのチケットも瞬殺だったという人気は御存知の通り。

そんな羽生結弦選手とマンガ家グループのCLAMP(クランプ)と絵本制作でコラボすることになりました。

羽生結弦選手からのオファーだそうです。

羽生結弦選手の言葉とCLAMPの作画で作られる絵本は「GIFT」。

発行は講談社さんです。

ファンからは「手足の長さがCLAMP」と言われていたので、羽生結弦選手を表現するなら間違いないのでは?

羽生結弦とCLAMPとは?

CLAMP(クランプ)とは、関西出身の女性4人のマンガ制作グループです。

原作が一人、作画が3人のため絵柄が作品によって変わったりしていますが、とてもきれいな作画と意外性のあるストーリーでファンも多く、常に話題になっていますね。

「魔法騎士レイアース」「カードキャプターさくら」などが有名ですが、やはり「東京BABYLON」に注目したいところです。

なんといっても主役が陰陽師

アニメ化されると聞いたときには、羽生結弦選手とイメージを重ねた人も増えたのではないでしょうか?

そんなCLAMPと羽生結弦選手のコラボはわくわくしかないですね!
CLAMPさんのコメントは
今回のお話をいただいて、本当に驚きました。『GIFT』という前人未到の公演とはまた別の、羽生さんが思い描かれたもう一つの『絵本』という『GIF』」を、少しでも齟齬(そご)なく、皆様にお届けするお手伝いができますように

個人的にはCLAMPの「反逆のルルーシュ」が好きです。

羽生結弦がGIFTでCLAMPとコラボ

羽生結弦選手は東京ドームでの公園を「GIFT」と名付けて自身の物語を創作しています。

決意表明のときに、「考えていることがたくさんある」といっていました。

羽生結弦選手の物語はどれだけ広がっているのか。

その物語を絵本として表現するためにCLAMPに依頼したそうです。

今回、GIFTという物語を作るにあたって、いろいろなイメージを持ちながら作ってきました。そのイメージの中には、一つの絵本として見るGIFTという物語も存在していて、そのイメージをCLAMP先生に具現化していただけるといいなと思っていました。東京ドームでの公演の世界とは、また違う世界観を感じていただけるような作品です。この作品を通じて、多くの方に違った視点を感じて、楽しんでいただければと思います。

羽生結弦選手は誰もしていないことで羽生結弦という自分自身を表現していますね。
だからこそファンは目が離せません。

羽生結弦とCLAMPがGIFT絵本でコラボ?手足の長さスタイルがCLAMPじゃん!夢の作画が実現のまとめ

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羽生結弦選手が創作する自身の物語が「GIFT」。

表現の一環として絵本を考えていたのだと思います。

それが超有名マンガ創作グループのCLAMPということで、ファンは盛り上がっています!

どんな内容、雰囲気になるのか全くわからない状態ですが、楽しみですね。

続報を待ちましょう!

 

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